「withコロナ」時代のパチスロ店 パチスロ グリンピース



グリンピース新宿本店外観

パチスロ店の営業再開に向けて必要なこととは?


グリンピース新宿本店 店長のどくまむしです。

皆様、お元気でしょうか?

私は運動不足にならないようにスクワットをしていたら、左ひざを痛めました。慣れないことは良くないですね!引退間際の小錦関もこんな気分だったのかなと脳裏をよぎりました。(もう大丈夫です!)

パチスログリンピースでは、東京都の自粛要請を受けて、4月8日から全店休業いたしております。先の見えない状況でしたが、最近では感染者数も落ち着いてきて、そろそろ出口への光が見えてきたのではないでしょうか?

とはいえ、感染が完全に収束していない以上、『これまでと同じ感覚』で営業再開はできません。

いつもの台数で、いつもの営業時間で、いつものオペレーションで再開できたら、苦労せずに済みますよね。できればそうあって欲しいです。いえ、欲しかったです。

コロナウィルスが存在している以上、不安は残ります。
「どこかから再び感染拡大が始まるかも知れない」
みなさんもそう思っているのではないでしょうか?

当然の不安だと思います。
そんな中で、コロナに気付く前と同じように「今まで通り営業するぜ!!」というのでは、さすがの私でも空気が読めていないと思います。

その不安を最小にするためには『できうる限りの対策』をするしかありません。
当然、どんなにがんばっても確率を0にすることはできないでしょう。

なので、私たちがやることはできるだけ確率を0に近づけることです。

では、私たちがやれることは何なのか?
今後このブログにて、営業再開に向けた「グリンピースの感染症対策」の状況を、この「withコロナ時代のパチスロ店」のシリーズで紹介していきますね!



その名は「ソーシャル ディスタンス パチスロ」!


ソーシャル ディスタンス パチスロ




そこで「これからのパチスロ店のあり方」に関して、私たち営業する側だけでなくお客様とも意識を共有できるように、キーワードとなるタイトルを付けました。

「ソーシャル ディスタンス パチスロ」

いや、そんな文字大きくしてドヤって言うほどのタイトルではありませんが、ここ最近で良く聞く単語ですので、伝わりやすいかと思います。
(ソーシャル ディスタンスこの単語を聴くたびに某都知事の顔を思い浮かべているはずです!ディスタンシングの方が良かったかな??)

内容の基本は、「密閉」「密集」「密接」のいわゆる「3密」の回避と「徹底した消毒」です。

お客様にも入場時、マスク着用、検温の徹底をお願いすることに決めました。
店内への入り口も限定することで、チェック漏れのない体制にする予定です。
体調の悪い方はごめんなさいです!体調の良い時にパチスロを楽しみましょう!

もちろん対策は、ここに書かれていることだけではありません。
これからの記事にて内容をもっと掘り下げていきます。
他業種や、業界内他者のアイディアも積極的に取り入れていきますので、ご意見いただけると嬉しいです。
(めっちゃ高価な設備の導入とかはできませんよ!)

グリンピーススタッフの様子も紹介しておきますね!


せっかくなので実際にいろいろ動いてくれているグリンピーススタッフも紹介しますね。
休業中でもいろいろできることを進めているんですよ。

飛沫防止シート

新宿本店のめんたろうさんが、飛沫防止シートを景品カウンターに設置しております。
会話が発生する「景品カウンター」ですので、飛沫が飛ばないようにしていますよ。
シートとPOSの間隔がこだわりポイントだそうです。




吉祥寺店のおこめつぶさんは換気扇のメンテナンスです。
店舗の換気をしてくれる大事な設備ですね。


スタッフ一丸となって準備をしておりますので、営業再開の際には皆様と笑顔でお会いできることを楽しみにしております!!


≪営業再開時はLINE公式アカウントでもご案内いたします≫



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